茶道具の種類と名前:茶碗・棗・水指・茶杓

公開 /更新

この記事でわかること

  • 茶を点てる道具・入れる道具・湯と水の道具
  • 茶碗の分類と、器や竹・布の道具の呼び名
  • 稽古用の道具や棚・風炉の買取の案内
  • 種類ごとの買取実績と業者の比較

家族が使っていた茶道具の名前と使い道を、美術館や茶道団体の解説から紹介します。

茶道具の種類と名前

唐物・高麗・和物の茶碗とは

京都国立博物館の2023年6月20日付の解説は、茶の湯の茶碗を、作られた国や地域から次のように大きく分けています(出典:京都国立博物館)。

呼び名 同館の説明
唐物茶碗(からものちゃわん) 中国やその周辺の国々で作られた茶碗(出典:京都国立博物館)
高麗茶碗(こうらいちゃわん) 朝鮮半島で作られた茶碗(出典:京都国立博物館)
和物茶碗(わものちゃわん) 日本で作られた茶碗(出典:京都国立博物館)

同資料は、高麗茶碗の一つである呉器茶碗(ごきちゃわん)を、全体が薄作りで、胴が膨らんだ椀形と説明しています(出典:京都国立博物館)。特徴に着目した日本の茶人によって、真呉器、紅葉呉器、錐呉器などに分けられたとしています(出典:京都国立博物館)。

日本から注文して作られた茶碗を「御本茶碗(ごほんちゃわん)」といい、その中には呉器を写したものもあると紹介しています(出典:京都国立博物館)。ここで紹介する呼び名や写真を、手元の道具の真贋・価値・買取額を決める基準にはしないでください。

茶を点てて飲む道具:茶碗・茶筅・茶杓

表千家北山会館は2023年の展示解説で、茶碗(ちゃわん)を手に取って抹茶を飲む器と説明しています(出典:表千家北山会館「家元に伝わる茶の湯の道具(五) 表千家歴代ゆかりの茶碗、服紗」)。

裏千家は、茶筅(ちゃせん)を抹茶を点てるための竹製の道具と説明しています(出典:裏千家「茶道具入門」)。使う竹の種類や形は、流儀によって異なるとしています(出典:裏千家「茶道具入門」)。

裏千家は茶杓(ちゃしゃく)を、茶入(ちゃいれ)や棗(なつめ)から抹茶をすくう道具と説明しています(出典:裏千家「茶道具入門」)。主に竹で作られますが、象牙や梅・松・桜などの木で作られるものもあるとしています(出典:裏千家「茶道具入門」)。

茶杓の素材と竹の節

表千家不審菴は、初めは中国から伝わった金属や象牙の薬匙などが、茶をすくう道具として使われたと説明しています(出典:表千家不審菴)。珠光(じゅこう)や紹鴎(じょうおう)のころから竹の茶杓も使われ、節のないものや、切留めと呼ばれる節止めのものがあったとしています(出典:表千家不審菴)。

同団体は、利休が竹の茶杓の中段に節を置いたと説明しています(出典:表千家不審菴)。節から上は茶をすくい、下は手に持つ部分とされています(出典:表千家不審菴)。

茶を入れる道具:棗(薄茶器)・茶入(濃茶器)

裏千家は、抹茶を入れて茶席に持ち出す器を「茶器」と説明しています(出典:裏千家「茶道具入門」)。濃茶(こいちゃ)には主に焼物の茶入、薄茶(うすちゃ)には主に塗物の薄茶器(うすちゃき)を使うとしています(出典:裏千家「茶道具入門」)。薄茶器の種類として、棗などを挙げています(出典:裏千家「茶道具入門」)。

文化遺産オンラインの「枝垂桜蒔絵棗」の解説は、棗という名前について、ナツメの実に形が似ていることに由来すると説明しています(出典:文化遺産オンライン(東京国立博物館所蔵品))。

花文のある「Tea Caddy with Stamped Floral Decoration」
クリーブランド美術館所蔵の茶を入れる器。朝鮮時代の17世紀の作品で、収蔵品番号は1962.498。 写真:Cleveland Museum of Art(CC0)・CC0 1.0 Universal(加工あり)

湯と水の道具:茶釜・水指・建水・柄杓

徳川美術館は、釜(かま)を湯を沸かす器と説明しています(出典:徳川美術館「用語説明 2026」)。風炉(ふろ)は、灰と炭を入れた炉としています(出典:徳川美術館「用語説明 2026」)。

裏千家は水指(みずさし)を、点前(てまえ)に必要な水を入れる器と説明しています(出典:裏千家「茶道具入門」)。さまざまな素材や形があるとしています(出典:裏千家「茶道具入門」)。

根津美術館は2025年の展示紹介で、建水(けんすい)の使い道を説明しています(出典:根津美術館「NEZUNET 2025/9/14 企画展 焼き締め陶―土を感じる―のご案内」)。茶碗を清めるときや温めるときに使った湯や水を捨てる容器としています(出典:根津美術館「NEZUNET 2025/9/14 企画展 焼き締め陶―土を感じる―のご案内」)。

裏千家は、建水を「こぼし」とも呼び、金属・陶磁器・木などの素材を挙げています(出典:裏千家)。

裏千家は、柄杓(ひしゃく)を釜や水指から湯や水をくむ竹製の道具と説明しています(出典:裏千家「茶道具入門」)。炉用・風炉用・差し通し(さしとおし)などがあり、流儀によって形が異なるとしています(出典:裏千家「茶道具入門」)。

裏千家は蓋置(ふたおき)を、釜の蓋や柄杓を置く道具と説明しています(出典:裏千家「茶道具入門」)。蓋置の買取実績は、 蓋置のページ で確かめられます。

煎茶(せんちゃ)の道具については、八代市立博物館が急須・湯冷まし(ゆざまし)・茶碗からなる収蔵品を紹介しています(出典:八代市立博物館 未来の森ミュージアム「染付沢瀉文煎茶器」)。煎茶道具の買取実績は、 煎茶道具のページ で確かめられます。

水指と「皆具」の名前

裏千家は、水指について、別の用途に作られた道具を茶道具として見立てて使うことも紹介しています(出典:裏千家)。表千家不審菴は、水指に柄杓立、建水、蓋置などを組み合わせ、「皆具(かいぐ)」と呼ぶものもあると説明しています(出典:表千家不審菴)。

藤田美術館は2021年の解説で、古染付桜川平水指には、元は蓋がなかったと考えられるとしています(出典:藤田美術館)。水指として使うために、黒漆塗りの蓋があるという説明です(出典:藤田美術館)。

美濃の絵志野水指「Water Container with Riverscape」
クリーブランド美術館所蔵の絵志野水指。16世紀後半から17世紀初めの器に、現代に替えた漆の蓋が付く。収蔵品番号1972.9。 写真:Cleveland Museum of Art(CC0)・CC0 1.0 Universal(加工あり)

布や紙、花や香に使う道具

帛紗・古帛紗・懐紙

裏千家の説明では、帛紗(ふくさ)は点前で茶杓や茶器を清めるときに使います(出典:裏千家)。古帛紗(こぶくさ)は、茶を出すときや、拝見する道具を載せるときに使うもので、さまざまな文様や織り方があります(出典:裏千家)。

懐紙(かいし)は、主に菓子を食べるときに使う紙で、客が持参するものと説明しています(出典:裏千家)。

花入・香合・炭斗

裏千家は、花を入れる花入(はないれ)の素材として、金属・焼物・竹・籠などを挙げています(出典:裏千家)。香合(こうごう)は香を入れる小さな器で、香は風炉や炉の中で焚くと説明しています(出典:裏千家)。

同団体の説明では、風炉の季節には木地や塗物などの香合に、白檀などの香木を入れます(出典:裏千家)。炉の季節には陶磁器のものなどに、練香(ねりこう)を入れるとされています(出典:裏千家)。

炭斗(すみとり)は、炉や風炉に炭をつぐ際、炭を入れて席中に持ち出すものです(出典:裏千家)。裏千家は、竹などで作られたものが多く、瓢(ひさご)や菜籠なども使われると説明しています(出典:裏千家)。

道具を作る仕事の呼び名

文化庁の2021年3月23日発行の報告書による、千家十職の仕事の例です。

仕事の呼び名 同報告書で紹介する家と道具
塗師(ぬし) 中村宗哲。茶道具専業の塗師の家で、各種の棗・盆・香合・長板・棚物などを作る(出典:文化庁)
竹細工・柄杓師 黒田正玄。茶杓や柄杓のほか、台子・香合・花入など、竹を使った道具を作る(出典:文化庁)

付属品の名前と査定で見られる点

佐川美術館は、共箱(ともばこ)を作者の署名や落款が記された箱と説明しています(出典:佐川美術館)。東京国立博物館は2017年開始の展示解説で、評価や作品が伝わった経緯を記したものを、書付(かきつけ)と紹介しています(出典:東京国立博物館)。和歌山県立博物館は2010年の実習紹介で、茶碗を入れる袋を仕覆(しふく)と呼んでいます(出典:和歌山県立博物館)。詳しくは 茶道具を売る前に確かめること で紹介しています。

日晃堂は、作者を確かめる際に作品と箱や作品にある印・銘を手掛かりにすると案内しています(出典:日晃堂)。くらしのくらは、作家・窯元・年代・状態・付属品・市場相場を踏まえて査定額を算出するとしています(出典:くらしのくら)。

稽古用の道具や棚・風炉

古美術はじめ堂は、稽古用や作者・流派が分からない茶道具も、買取の相談を受け付けると案内しています(出典:古美術はじめ堂「茶道具買取」)。買取の対象には、釜・風炉・炉縁(ろぶち)などを挙げています(出典:古美術はじめ堂「茶道具買取」)。古美術永澤も、稽古用の茶道具を買取の対象としています(出典:古美術永澤「茶道具買取」)。日常的に使う品のため、できるだけ品数をまとめて依頼するよう案内しています(出典:古美術永澤「茶道具買取」)。取扱品目には、茶釜・風炉釜(ふろがま)のほか、棚物(たなもの)・炉縁・風炉先屏風(ふろさきびょうぶ)・台子(だいす)などを掲載しています(出典:古美術永澤「茶道具買取」)。

台子について、徳川美術館は正式な茶の湯で使う移動式の棚と説明しています(出典:徳川美術館「用語説明 2026」)。茶を点てるのに必要な道具一式を載せるものとしています(出典:徳川美術館「用語説明 2026」)。

売るときの業者と買取実績

種類別の実績は 茶碗 ・ 棗 ・ 水指 ・ 茶杓 ・ 茶釜 へ進んでください。下の比較表では、対応方法・手数料・エリアを比べられます。

茶道具を扱う業者

茶道具を扱う業者
業者名 対応方法 出張料・査定料・キャンセル料 品目への対応 対応エリア 申し込み
こたろう
確認日 2026年10月2日 出典
出張店頭写真・LINE査定 出張の手数料 無料
扱う:着物・帯、陶磁器・食器、絵画、掛け軸、象牙、茶道具、刀剣・日本刀、切手、人形
北海道・宮城県・山形県など29都道府県(市区町村の記載 644件)

こたろうは、出張買取・店舗買取と、LINE・メールの無料写真査定を案内しています。[3]

出張では日本画・茶道具・洋画・中国美術などを査定するとしています。[2]

こたろうの紹介・基本情報を開く

こたろうは、平成23年(2011年)設立の株式会社rockが運営する買取店です。出張では日本画・茶道具・洋画・中国美術などを査定すると案内しています。[1][2]

買取方法は出張と店舗への持ち込みで、LINEやメールの無料写真査定も案内しています。出張は北海道から沖縄まで無料とし、電話やメールで訪問日時を調整する流れです。[3][4][5]

出張買取では品物を梱包する必要はなく、査定額に合意するとその場で現金を支払うとの説明です。査定後に買取を断った場合も、キャンセル料はかからないとしています。[5][6][7]

関東・関西圏では予約状況によって即日対応も可能としていますが、予約や交通の状況などで日程を再調整する場合があります。電話受付は9時30分〜18時です。[8][9]

基本情報

運営会社株式会社rock
古物商許可番号滋賀県公安委員会 60105H230001
法人番号2160001011747
本社の所在地滋賀県
対応方法出張・店頭・写真・LINE査定
出張料無料
査定料無料
キャンセル料無料
受付時間電話受付9:30-18:00
支払い方法現金

出典:公式の案内1・公式の案内2・公式の案内3・公式の案内4・公式の案内5・公式の案内6(確認日 2026年10月2日)

運営会社と基本情報

  • こたろうは、運営会社を株式会社rock、設立を平成23年(2011年)と会社概要に記載している。[1]
  • こたろうは、古物商許可番号を滋賀県公安委員会第60105H230001号と記載している。[12]

買取方法・対応エリア・取扱品目

  • こたろうは、出張買取・店舗買取と、写真や情報を送るLINE・メールの無料査定を案内している。[3]
  • こたろうは、出張買取で日本画・茶道具・洋画・中国美術などを査定すると案内している。[2]
  • こたろうは、北海道から沖縄まで全国に無料で出張買取を行うと案内している。[4]

手数料

  • こたろうは、出張査定額に納得できず買取を断る場合、キャンセル料はかからないと案内している。[7]

申し込みから入金までの流れ

  • こたろうは、電話やメールで訪問日時を決め、自宅を訪問して査定する流れを案内し、出張買取では品物を梱包する必要はないとしている。[5]
  • こたろうは、出張買取の際に本人確認書類を用意し、保証書・箱・鑑定書などの付属品も品物と一緒に用意するよう案内している。[10]

支払い方法と時期

  • こたろうは、出張買取で査定額に合意した場合、その場で現金を支払うと案内している。[6]

クーリング・オフと返品

  • こたろうは、関東・関西圏では予約状況によって即日対応が可能な場合があるとし、予約・交通状況などで日程を再調整する場合もあると案内している。[8]
  • こたろうは、18歳未満からの買取は行わないと案内している。[11]

問い合わせの受付時間

  • こたろうは、買取相談の電話受付時間を9時30分から18時と案内している。[9]

向いている人

  • 日本画や茶道具などを、梱包せず自宅で見てもらいたい人。[2][5]
  • LINEやメールに写真を送り、査定を相談したい人。[3]

確認しておきたい点

  • 関東・関西圏の即日対応は予約状況によるため、希望日時を電話やメールで相談する案内です。[8][5]
  • 買取には本人確認書類を用意し、箱や鑑定書などの付属品も一緒に見せるよう案内しています。[10]
  • 18歳未満からの買取は行わないとしています。[11]
紹介文の出典と確認日 12件
  1. 1こたろう(確認日 2026年10月5日)
  2. 2こたろう(確認日 2026年10月5日)
  3. 3こたろう(確認日 2026年10月5日)
  4. 4こたろう(確認日 2026年10月5日)
  5. 5こたろう(確認日 2026年10月5日)
  6. 6こたろう(確認日 2026年10月5日)
  7. 7こたろう(確認日 2026年10月5日)
  8. 8こたろう(確認日 2026年10月5日)
  9. 9こたろう(確認日 2026年10月5日)
  10. 10こたろう(確認日 2026年10月5日)
  11. 11こたろう(確認日 2026年10月5日)
  12. 12こたろう(確認日 2026年10月5日)
バイセル
確認日 2026年10月3日 出典
出張宅配店頭写真・LINE査定 出張の手数料 無料
扱う:着物・帯、陶磁器・食器、絵画、掛け軸、象牙、茶道具、刀剣・日本刀、切手
要相談:人形
北海道・青森県・岩手県など47都道府県(市区町村の記載 1673件)

バイセルは、着物・古銭・骨董品などを買取品目に挙げています。[2]

出張・店頭・宅配での買取を案内しています。[3]

バイセルの紹介・基本情報を開く

バイセルは、2001年1月16日設立の株式会社BuySell Technologiesが運営しています。[1]

着物、古銭、骨董品、レコード、カメラなどを買取品目に挙げています。[2]

出張・店頭・宅配での買取を案内しています。[3]

出張買取の査定料・出張料と、査定額に納得できない場合のキャンセル料は無料としています。[4]

出張の成約後は原則としてその場で現金を支払いますが、高額な場合は後日振込になることがあるという案内です。[5]

宅配買取は完全予約制で、専用電話で品物や発送方法を確認して申し込む流れです。[6]

宅配の査定料・発送送料・キットは無料ですが、返送を希望した場合の送料は利用者負担としています。[7]

出張の相談電話は24時間365日受け付けています。[8]

基本情報

運営会社株式会社BuySell Technologies
古物商許可番号東京都公安委員会 301041408603
法人番号4010001074187
本社の所在地東京都
対応方法出張・宅配・店頭・写真・LINE査定
出張料無料
査定料無料
キャンセル料無料
出張の条件1点から相談可
受付時間電話受付24時間365日
支払い方法現金、銀行振込

出典:公式の案内1・公式の案内2・公式の案内3・公式の案内4・公式の案内5・公式の案内6・公式の案内7(確認日 2026年10月3日)

運営会社と基本情報

  • バイセルは、運営会社を株式会社BuySell Technologies、設立を2001年1月16日、古物商許可を東京都公安委員会第301041408603号と掲載している。[1]

買取方法・対応エリア・取扱品目

  • バイセルは、出張・店頭・宅配での買取を案内している。[3]
  • バイセルは、着物、切手、古銭、骨董品、レコード、カメラ、ブランド品、宝石、時計などを買取品目に挙げている。[2]

手数料

  • バイセルは、出張買取の査定料・出張料と、査定額に納得できない場合のキャンセル料を無料と案内している。[4]
  • バイセルは、宅配買取の査定料・発送送料・宅配キットを無料とする一方、返送を希望する場合の送料は利用者負担と案内している。[7]

申し込みから入金までの流れ

  • バイセルは、出張買取では電話・メール・チャットで申込みを受け、品物と必要書類を確認して予約日時を調整し、訪問して査定すると案内している。[9]
  • バイセルは、店頭買取は予約なしで利用でき、査定額に同意して本人確認書類を提示した後、その場で現金を支払うと案内している。[10]
  • バイセルは、宅配買取を完全予約制とし、買取相談専用電話で品物と発送方法などを確認して申し込むよう案内している。[6]

支払い方法と時期

  • バイセルは、出張買取の成約後はその場で現金を支払うが、買取金額が高額な場合は後日振込になる場合があると案内している。[5]
  • バイセルは、宅配買取では査定額への同意と所定の本人確認が完了した後、指定の銀行口座へ代金を振り込み、振込手数料は同社が負担すると案内している。[11]

クーリング・オフと返品

  • バイセルは、出張買取の利用者に限り、契約日を含め8日間以内の申出について返品保証を実施し、クーリング・オフや契約の相談をお客様相談室で受け付けると案内している。[12]
  • バイセルは、未成年者からの買取はできず、酒類の買取は20歳以上を対象とすると案内している。[13]

問い合わせの受付時間

  • バイセルは、出張買取の相談電話を24時間365日受け付けると案内している。[8]

公式で案内されている特徴

  • バイセルは、出張買取の査定士が退出した後、コンプライアンス部から電話をかけ、査定時に気になった点などを聞くと案内している。[14]

向いている人

  • 自宅で品物を見てもらう出張買取を相談したい人。[9]
  • 梱包キットを利用して、宅配で品物を送りたい人。[7]

確認しておきたい点

  • 宅配の返送料は利用者負担と案内しています。[7]
  • 宅配買取は完全予約制で、発送前の申込みが必要です。[6]
  • 出張買取でも、高額な場合はその場の現金払いではなく後日振込になることがあります。[5]
紹介文の出典と確認日 14件
  1. 1バイセル(確認日 2026年10月5日)
  2. 2バイセル(確認日 2026年10月5日)
  3. 3バイセル(確認日 2026年10月5日)
  4. 4バイセル(確認日 2026年10月5日)
  5. 5バイセル(確認日 2026年10月5日)
  6. 6バイセル(確認日 2026年10月5日)
  7. 7バイセル(確認日 2026年10月5日)
  8. 8バイセル(確認日 2026年10月5日)
  9. 9バイセル(確認日 2026年10月5日)
  10. 10バイセル(確認日 2026年10月5日)
  11. 11バイセル(確認日 2026年10月5日)
  12. 12バイセル(確認日 2026年10月5日)
  13. 13バイセル(確認日 2026年10月5日)
  14. 14バイセル(確認日 2026年10月5日)
古美術永澤
確認日 2026年10月3日 出典
出張宅配店頭写真・LINE査定 出張の手数料 無料
扱う:着物・帯、陶磁器・食器、絵画、掛け軸、茶道具、切手、人形
東京都・神奈川県・愛知県(市区町村の記載 79件)

古美術永澤は、掛軸・絵画・茶道具・中国美術などを買取品目に挙げています。[2]

全国への無料出張を案内していますが、品物の量や内容によって訪問できない場合があります。[3]

古美術永澤の紹介・基本情報を開く

古美術永澤は、1990年創業、2009年法人設立の株式会社古美術永澤が運営しています。[1]

掛軸や絵画、茶道具、中国美術、陶器、書道具などを買取品目に挙げています。[2]

全国への無料出張を案内していますが、品物の量や内容によっては訪問できない場合があります。[3]

訪問後に売却しない場合も、出張料などは請求しないとしています。[4]

目白本社で土曜日に行う持込み買取の鑑定会は、完全予約制です。[5]

宅配買取は発送前の申込みを求め、品物を確認したうえで着払いで送ると案内しています。[6]

宅配ページには、返送料を同社負担とする掛軸の案内と、利用者負担とする手順の案内が併記されています。[7]

買取相談の電話受付は年中無休、8:30〜17:30です。[8]

基本情報

運営会社株式会社古美術永澤
古物商許可番号東京都公安委員会 304371208195
法人番号2011101049790
本社の所在地東京都
創業1990年
対応方法出張・宅配・店頭・写真・LINE査定
出張料無料
査定料無料
キャンセル料無料
出張の条件品物の量・内容によって出張できない場合がある。
受付時間電話受付8:30-17:30(年中無休)
支払い方法現金、銀行振込

出典:公式の案内1・公式の案内2・公式の案内3・公式の案内4・公式の案内5・公式の案内6・公式の案内7・公式の案内8・公式の案内9・公式の案内10(確認日 2026年10月3日)

運営会社と基本情報

  • 古美術永澤は、運営会社を株式会社古美術永澤、創業を1990年、法人設立を2009年、古物商許可を東京都公安委員会第304371208195号と掲載している。[1]

買取方法・対応エリア・取扱品目

  • 古美術永澤は、掛軸、絵画、茶道具、中国美術、陶器、仏像、勲章・軍装品、書道具、ブロンズ、彫刻、古銭、珊瑚などを買取品目に挙げている。[2]
  • 古美術永澤は、全国への無料出張を案内する一方、品物の量と内容によっては出張できない場合があるとしている。[3]
  • 古美術永澤は、目白本社で土曜日に行う持込み買取の鑑定会を完全予約制とし、事前に電話で問い合わせるよう案内している。[5]

手数料

  • 古美術永澤は、出張料・査定料を無料とし、訪問後に買取に至らなかった場合も出張料などは請求しないと案内している。[4]
  • 古美術永澤は、宅配買取ページの掛軸宅配買取の欄では査定額に納得できない場合の返送料を同社負担とする一方、宅配買取の手順と注意欄では不成立時の返送料を利用者負担と記載している。[7]
  • 古美術永澤は、遺品整理・蔵整理の片付けには費用がかかり、買取代金と相殺すると案内している。[11]

申し込みから入金までの流れ

  • 古美術永澤は、電話・LINE・メールフォームで出張依頼を受け、品物について確認して訪問日時を調整し、当日に品物を見て査定額を提示すると案内している。[12]
  • 古美術永澤は、宅配買取では発送前に必ず申込みを行い、電話・メール・LINEで品物を確認したうえで、着払いで送るよう案内している。[6]
  • 古美術永澤は、宅配買取で申込者・本人確認書類・振込先の名前がすべて同一であることを求めている。[10]

支払い方法と時期

  • 古美術永澤は、出張買取と持込み買取の鑑定会では、その場で現金を支払うと案内している。[13]
  • 古美術永澤は、宅配買取では成約後、約3営業日以内に指定口座へ振り込むと案内している。[14]

クーリング・オフと返品

  • 古美術永澤は、出張買取で成約した場合、買取日より8日間のクーリング・オフ期間が経過するまでキャンセルできると案内している。[15]

問い合わせの受付時間

  • 古美術永澤は、電話受付を8:30〜17:30、年中無休と案内している。[8]

公式で案内されている特徴

  • 古美術永澤は、LINEかメールフォームで品物の画像を送り、事前に簡易査定を受けられると案内している。[9]

向いている人

  • LINEやメールで画像を送り、事前の簡易査定を受けたい人。[9]
  • 目白本社の鑑定会を予約し、品物を持ち込みたい人。[5]

確認しておきたい点

  • 宅配の返送料は掛軸の案内と一般の手順で記載が異なるため、申込み時に確認してください。[7]
  • 宅配の申込者・本人確認書類・振込先は、同じ名前である必要があります。[10]
  • 遺品整理や蔵整理の片付け作業には費用がかかります。[11]
紹介文の出典と確認日 15件
  1. 1古美術永澤(確認日 2026年10月5日)
  2. 2古美術永澤(確認日 2026年10月5日)
  3. 3古美術永澤(確認日 2026年10月5日)
  4. 4古美術永澤(確認日 2026年10月5日)
  5. 5古美術永澤(確認日 2026年10月5日)
  6. 6古美術永澤(確認日 2026年10月5日)
  7. 7古美術永澤(確認日 2026年10月5日)
  8. 8古美術永澤(確認日 2026年10月5日)
  9. 9古美術永澤(確認日 2026年10月5日)
  10. 10古美術永澤(確認日 2026年10月5日)
  11. 11古美術永澤(確認日 2026年10月5日)
  12. 12古美術永澤(確認日 2026年10月5日)
  13. 13古美術永澤(確認日 2026年10月5日)
  14. 14古美術永澤(確認日 2026年10月5日)
  15. 15古美術永澤(確認日 2026年10月5日)
日晃堂
確認日 2026年10月2日 出典
出張宅配店頭 出張の手数料 無料
扱う:着物・帯、陶磁器・食器、絵画、掛け軸、象牙、茶道具、刀剣・日本刀、切手
要相談:人形
北海道・青森県・岩手県など47都道府県(市区町村の記載 1891件)

骨董品・掛軸・絵画などを扱い、店頭・出張・宅配の買取を案内しています。[2][3]

宅配は事前申し込みが必要で、発送時は同社が送料を負担し、返送時は利用者負担となります。[5][8]

日晃堂の紹介・基本情報を開く

日晃堂は、横浜市に本社を置く株式会社日晃堂が運営し、骨董品・掛軸・絵画などを買い取っています。[1][2]

店頭・出張・宅配の買取を案内し、骨董品や古美術品の査定料・訪問料は無料です。[3][4]

宅配買取には事前の申し込みが必要で、受付後はグループ会社バイセルテクノロジーズの宅配部門が対応します。[5][6]

離島や一部地域では利用できない場合があり、円単位の現行通貨古銭など受け付けられない品物もあります。[7]

発送時の送料は同社負担ですが、品物を返してもらう際の送料は利用者負担です。[8]

宅配での買取代金は指定口座への振込で、振込手数料は同社が負担します。[9]

送る品物を追加したい場合は、梱包前にメールか電話で連絡する案内があります。[10]

電話受付は8:00〜20:00で、年末年始を除き年中無休です。[11]

基本情報

運営会社株式会社日晃堂
古物商許可番号大阪府公安委員会 621120162025
法人番号2120001196732
本社の所在地神奈川県
対応方法出張・宅配・店頭
出張料無料
査定料無料
キャンセル料無料
出張の条件品物によるが1点から相談可
受付時間8:00-20:00
支払い方法現金、銀行振込

出典:公式の案内1・公式の案内2・公式の案内3・公式の案内4・公式の案内5・公式の案内6・公式の案内7・公式の案内8・公式の案内9・公式の案内10・公式の案内11・公式の案内12・公式の案内13・公式の案内14・公式の案内15・公式の案内16(確認日 2026年10月2日)

運営会社と基本情報

  • 日晃堂の運営会社は株式会社日晃堂で、横浜本社を横浜市神奈川区新浦島町1-1-32に置いている。[1]
  • 日晃堂の古物商許可は大阪府公安委員会第621120162025号である。[12]

買取方法・対応エリア・取扱品目

  • 日晃堂は骨董品・掛軸・絵画などの買取を事業としている。[2]
  • 日晃堂は店頭・出張・宅配の買取を案内している。[3]
  • 日晃堂の宅配買取は離島や一部地域で利用できない場合があり、円単位の現行通貨古銭など受け付けられない品物がある。[7]

手数料

  • 日晃堂は骨董品・古美術品の査定料と訪問料を無料と案内している。[4]
  • 日晃堂の宅配買取は発送時の送料を同社が負担し、返送時の送料は利用者が負担する。[8]

申し込みから入金までの流れ

  • 日晃堂の宅配買取には事前申し込みが必要で、申し込みなしで発送された品物は買い取れないと案内している。[5]
  • 日晃堂は宅配用の梱包中に査定希望品が増えた場合、査定できない品物もあるため梱包前にメールか電話で連絡するよう案内している。[10]

支払い方法と時期

  • 日晃堂の宅配買取は申込用紙に記載した口座へ振り込み、振込手数料は同社が負担する。[9]

クーリング・オフと返品

  • 日晃堂の出張査定利用規約は、売買契約を受領した日から8日間経過するまで、申し込みの撤回または契約解除ができると案内している。[13]

問い合わせの受付時間

  • 日晃堂の電話受付は8:00〜20:00で、年末年始を除き年中無休である。[11]

公式で案内されている特徴

  • 日晃堂の宅配買取はグループ会社バイセルテクノロジーズの宅配部門が対応すると案内されている。[6]

向いている人

  • 骨董品や掛軸などの買取方法を、持ち込み・出張・宅配から相談したい人。[2][3]
  • 自宅から品物を発送し、口座振込で代金を受け取りたい人。[3][9]

確認しておきたい点

  • 宅配は事前申し込みが必要で、離島・一部地域や一部の品物は利用対象外です。[5][7]
  • 宅配で品物を返してもらう際の送料は利用者が負担します。[8]
  • 梱包中に査定希望品が増えた場合は、梱包前にメールか電話で連絡する案内です。[10]
紹介文の出典と確認日 13件
  1. 1日晃堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  2. 2日晃堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  3. 3日晃堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  4. 4日晃堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  5. 5日晃堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  6. 6日晃堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  7. 7日晃堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  8. 8日晃堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  9. 9日晃堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  10. 10日晃堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  11. 11日晃堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  12. 12日晃堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  13. 13日晃堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
古美術寿永堂
確認日 2026年10月2日 出典
出張宅配店頭写真・LINE査定 出張料 無料査定料 無料
扱う:陶磁器・食器、絵画、掛け軸、茶道具、刀剣・日本刀、切手、人形
北海道・青森県・岩手県など47都道府県(市区町村の記載 1693件)

古美術寿永堂は、骨董品・絵画・茶道具・切手・古銭などを取り扱うと案内しています。[3]

査定と出張費は無料で、写真を送る事前査定も受け付けています。[5][7]

古美術寿永堂の紹介・基本情報を開く

古美術寿永堂は、株式会社萬歳が運営する兵庫県芦屋市の古美術店です。兵庫県公安委員会第631100700042号の許可を掲載しています。[1][2]

骨董品、工芸品、絵画、アンティーク、茶道具、刀、甲冑、切手、古銭などを取り扱うと案内しています。[3]

近畿全域を含む全国への出張買取を受け付け、査定と出張費は無料としています。[4][5]

申し込みは電話か問い合わせフォームから、品物の情報を詳しく伝える流れです。問い合わせ後、写真をメールや郵便で送る事前査定も利用できます。[6][7]

買取は1点から相談できるとしています。店頭への持ち込みは不在の場合があるため、来店前に連絡するよう案内しています。[8][9]

査定額に納得して成約すれば、その場で現金を支払う案内です。提示額に納得できない場合は、売却を断れるとしています。[10][11]

基本情報

運営会社株式会社萬歳
古物商許可番号兵庫県公安委員会 631100700042
法人番号4140001028337
本社の所在地兵庫県
対応方法出張・宅配・店頭・写真・LINE査定
出張料無料
査定料無料
出張の条件1点から買取。遠方の出張日時・品物は事前相談。
支払い方法現金

出典:公式の案内1・公式の案内2・公式の案内3・公式の案内4・公式の案内5・公式の案内6・公式の案内7・公式の案内8(確認日 2026年10月2日)

運営会社と基本情報

  • 古美術寿永堂は、商号を株式会社萬歳、所在地を兵庫県芦屋市打出町2-12と掲載しています。[1]
  • 古美術寿永堂は、兵庫県公安委員会第631100700042号の許可を掲載しています。[2]

買取方法・対応エリア・取扱品目

  • 古美術寿永堂は、骨董品、工芸品、絵画、アンティーク、茶道具、刀、甲冑、切手、古銭などを取り扱うと案内しています。[3]
  • 古美術寿永堂は、大阪・京都・兵庫・奈良・滋賀・和歌山を含む近畿全域と、日本全国への出張買取を案内しています。[4]
  • 古美術寿永堂は、店舗が不在の場合があるため、来店前に一度連絡するよう案内しています。[9]
  • 古美術寿永堂は、1点から買取を受け付けると案内しています。[8]

手数料

  • 古美術寿永堂は、査定と出張費を無料と案内しています。[5]

申し込みから入金までの流れ

  • 古美術寿永堂は、電話または問い合わせフォームで連絡し、売却希望の品物についてできるだけ詳しい情報を伝えるよう案内しています。[6]

支払い方法と時期

  • 古美術寿永堂は、査定額に納得して成約した場合、その場で現金を支払うと案内しています。[10]

クーリング・オフと返品

  • 古美術寿永堂は、査定額に納得できない場合は売却を断れると案内しています。[11]
  • 古美術寿永堂は、不用品には買取できる物とできない物があり、状況を聞いて相談のうえ対処すると案内しています。[12]

公式で案内されている特徴

  • 古美術寿永堂は、問い合わせ後に品物の写真をメールまたは郵便で送れば、分かる範囲で事前査定すると案内しています。[7]

向いている人

  • 骨董品や茶道具などの出張買取を相談したい人。[3][4]
  • 1点からの買取や写真での事前査定を相談したい人。[8][7]

確認しておきたい点

  • 店舗は不在の場合があるため、来店前の連絡を案内しています。[9]
  • 写真の事前査定は、写真から分かる範囲での査定です。[7]
  • 不用品には買取できない物もあるため、状況を伝えて相談する案内です。[12]
紹介文の出典と確認日 12件
  1. 1古美術寿永堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  2. 2古美術寿永堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  3. 3古美術寿永堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  4. 4古美術寿永堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  5. 5古美術寿永堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  6. 6古美術寿永堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  7. 7古美術寿永堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  8. 8古美術寿永堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  9. 9古美術寿永堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  10. 10古美術寿永堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  11. 11古美術寿永堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  12. 12古美術寿永堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)

茶道具の公開買取実績

各社の公開実績より(新しい順)

  • 茶道具 (古美術このうえ) 出典
  • 駒沢 徹 『蛍 大棗』 (緑和堂) 54,000円(査定価格) 出典
  • 永楽善五郎作のお茶碗・唐木製の莨盆 (古道具さわだ) 出典
  • 大樋 長左衛門 『光悦写 時雨』 (緑和堂) 70,000円(査定価格) 出典
  • 川端 近左 『金銀唐松蒔絵内銀溜塗大棗』 (緑和堂) 55,000円(査定価格) 出典
  • 立花 大亀 『好日』(茶杓) (緑和堂) 10,000円(査定価格) 出典
  • 田原陶兵衛作のカミキリムシの画がある茶碗・中村宗哲作の独楽棗(裏千家14代淡々斎書付、状態は悪かった) (古道具さわだ) 出典
  • 青木 木米 『青磁牡丹 急須 真清水蔵六識』 (緑和堂) 150,000円(査定価格) 出典
  • 大樋 長左衛門 『午絵福鎚香合』 (緑和堂) 12,000円(査定価格) 出典
  • 青木 木米 『雲鶴写 鉢 真清水蔵六識』 (緑和堂) 15,000円(査定価格) 出典

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