陶磁器の裏印(窯印)の見方:有田焼・九谷焼など

公開 /更新

この記事でわかること

  • 窯印・銘・年款・バックスタンプの意味
  • 有田焼や九谷焼の作品に見られる銘の例
  • 裏印を調べるための図書館の資料
  • 査定で見られる銘と鑑定の窓口

皿や茶碗の底にある文字や印を調べるために、言葉の意味と美術館の資料を紹介します。ここで示す例を、手元の器の真贋・価値・買取額を決める基準にはしないでください。

裏印に関わる言葉の意味

窯や作者の印

「陶器の日」公式サイトの用語辞典では、器物に付けられた作者や窯の印を「銘印(めいいん)」と説明しています(出典:「陶器の日」事業4団体協議会)。印を押すほか、へらなどで彫ったり、染付や色釉で書いたりするものも挙げています(出典:「陶器の日」事業4団体協議会)。

窯印(かまじるし)の具体例として、愛知県陶磁美術館は因久山焼の尾崎家・芹沢家・勘蔵家の因久山印などを紹介しています(出典:愛知県陶磁美術館)。

銘・銘款と年款

大阪市立美術館は2018年の展覧会資料で、文様の一部になっている場合を除き、作品に記された文字を「銘(めい)」または「銘款(めいかん)」と呼んでいます(出典:大阪市立美術館)。作者名や窯名のほか、注文主、商標、吉祥句、年号なども含む説明です(出典:大阪市立美術館)。

京都国立博物館は2018年の展示紹介で、中国陶磁の「年款(ねんかん)」を、製作年代を示すための年号の銘と説明しています(出典:京都国立博物館「特集展示 美麗を極める中国陶磁 ~陶磁編~」)。とくに、宮廷用のやきものを作る官窯の陶磁器に記されるとしています(出典:京都国立博物館「特集展示 美麗を極める中国陶磁 ~陶磁編~」)。

裏印・バックスタンプ

ノリタケミュージアムは2022年の鑑賞ガイドで、皿の裏や花瓶の底に付ける製造会社のマークを「裏印」と説明し、「バックスタンプ」とも呼んでいます(出典:ノリタケミュージアム「ジュニアセルフガイド No.10」)。

有田焼・九谷焼の裏印

銘にはどのような内容があるか

佐賀県立九州陶磁文化館の研究紀要第6号(2021年)は、肥前磁器の銘を、中国の国・年号に由来するもの、吉祥語、合字・異体字・不明字などに分類しています(出典:佐賀県立九州陶磁文化館)。虫や草花などのマーク、生産地や生産者を表したもの、和暦、その他という区分もあります(出典:佐賀県立九州陶磁文化館)。

この研究は柴田夫妻コレクションの銘を整理したもので、同コレクションにない銘もあり、銘の年代幅を決定できるものではないと断っています(出典:佐賀県立九州陶磁文化館)。

有田の磁器にある年号や文字

佐賀県立九州陶磁文化館の2023年の館報によると、江戸時代のやきものの銘には、一般的に使われたものと、特定の窯だけで使われたものがあります(出典:佐賀県立九州陶磁文化館「セラミック九州 No.59」)。同館は、有田の磁器が基本的に同時代の中国磁器を手本にしたため、中国の古い年号も銘に使われたと説明しています(出典:佐賀県立九州陶磁文化館「セラミック九州 No.59」)。

たとえば「大明成化年製」は、明の成化年間(1465〜1487年)に作られたという意味ですが、有田の磁器にもよく使われる銘とされています(出典:佐賀県立九州陶磁文化館「セラミック九州 No.59」)。同館が紹介する次の作品は、いずれもこの銘を持ち、銘の年号と製作年代が異なります(出典:佐賀県立九州陶磁文化館「セラミック九州 No.59」)。

作品 同館が示す製作地・年代
色絵樹木石畳文小皿 有田、1640〜1650年代(出典:佐賀県立九州陶磁文化館「セラミック九州 No.59」)
染付鹿鶴松文皿 中国・景徳鎮、1610〜1620年代(出典:佐賀県立九州陶磁文化館「セラミック九州 No.59」)

同じ館報は、肥前磁器の吉祥を表す銘として、「福」「渦福」「冨貴長春」「奇玉宝鼎之珍」を紹介しています(出典:佐賀県立九州陶磁文化館「セラミック九州 No.59」)。肥前磁器の合字やマークの例には、「寿福」や「花」「丁子」などが挙げられています(出典:佐賀県立九州陶磁文化館「セラミック九州 No.59」)。

「大明成」や1文字だけの銘もある

同館の研究紀要第6号(2021年)は、「大明」を明王朝(1368〜1644年)の国号を表す銘とし、「太明」と記された例も挙げています(出典:佐賀県立九州陶磁文化館)。また、「大明成」「化年製」は、2行6文字の「大明成化年製」から1行ずつ分かれた銘と説明しています(出典:佐賀県立九州陶磁文化館)。

1文字の例では、「製」は「年製」から分離したものとされています(出典:佐賀県立九州陶磁文化館)。「嘉」だけの銘は、明の年号「嘉靖」(1522〜1566年)から取ったものと考えられています(出典:佐賀県立九州陶磁文化館)。

「渦福」の形と、意味が分からない銘

同じ研究は、二重の角枠に入り、「福」の「田」に当たる部分が渦になっているものを、典型的な「渦福(うずふく)」として分類しています(出典:佐賀県立九州陶磁文化館)。「芭蕉(ばしょう)」と読める銘も紹介していますが、なぜその銘が使われたのかは分からないと記しています(出典:佐賀県立九州陶磁文化館)。

有田タイプの蓋付き鉢「Covered Bowl」
クリーブランド美術館所蔵の蓋付きの鉢。19世紀前半から中ごろ、収蔵品番号1940.708。 写真:Cleveland Museum of Art(CC0)・CC0 1.0 Universal(加工あり)

九谷焼の作品にある銘

石川県立美術館は、1828年制作の吉田屋窯「色絵麒麟図輪花鉢」を紹介しています(出典:石川県立美術館「色絵麒麟図輪花鉢 吉田屋窯」)。この鉢の高台内(器の底の輪の内側)には、二重角の「福」、「文政子年(11年)於九谷製之」、一重角の「豊田」の文字があると解説しています(出典:石川県立美術館「色絵麒麟図輪花鉢 吉田屋窯」)。

石川県立美術館の作品 高台内の銘の説明
松山窯「色絵芦翡翠図平鉢」(19世紀・江戸時代) 中央に二重角の「福」を書き、緑彩を施す(出典:石川県立美術館)
宮本屋窯「赤絵琴棋書画図瓢形大徳利」(19世紀・江戸時代) 二重角の「福」を黄彩する(出典:石川県立美術館)

裏印を調べる方法

図書館で銘の資料を探す

金沢市図書館の2016年のレファレンス事例は、九谷焼の裏印を調べる資料として、『九谷焼330年史』449頁や『定本九谷』386〜395頁の印款録などを挙げています(出典:金沢市図書館(国立国会図書館 レファレンス協同データベース))。

近現代の肥前の陶磁器の銘については、国立国会図書館サーチに、佐賀県立九州陶磁文化館が編集・発行した『近現代肥前陶磁銘款集』(2006年6月刊)が掲載されています(出典:国立国会図書館サーチ「近現代肥前陶磁銘款集」)。同サイトは、資料の利用方法を近くの図書館へ相談するよう案内しています(出典:国立国会図書館サーチ「近現代肥前陶磁銘款集」)。

裏面の写真や銘の一覧がある図録

佐賀県立九州陶磁文化館は、2019年3月発行の『柴田夫妻コレクション総目録(増補改訂)』について、すべての図版に裏面写真があると紹介しています(出典:佐賀県立九州陶磁文化館)。有田焼を中心とする肥前磁器を年代順に並べ、文様索引や既刊図録との対照表なども収録しています(出典:佐賀県立九州陶磁文化館)。

同館が紹介する2020年10月16日発行の『柴澤コレクション』図録には、銘款についての論考と「柴澤コレクション高台内銘一覧」があります(出典:佐賀県立九州陶磁文化館)。2024年9月7日発行の『江戸大皿百物語 ―躍動する青の世界―』図録には、「有田大皿の銘」「有田大皿の裏文様」というコラムが収録されています(出典:佐賀県立九州陶磁文化館)。

洋食器のバックスタンプ

ノリタケが説明する裏印の使用期間

ノリタケミュージアムの2022年の鑑賞ガイドでは、森村組の「NIPPON」と記された裏印は1921年まで使われたと説明しています(出典:ノリタケミュージアム「ジュニアセルフガイド No.10」)。同館は、裏印の使用期間を、製作年代を絞る手掛かりとして紹介しています(出典:ノリタケミュージアム「ジュニアセルフガイド No.10」)。

詳しくは オールドノリタケの見方 で紹介しています。

マイセンが説明する双剣マーク

マイセンは、自社の双剣マークを専門の絵付師がコバルトブルーで手描きすると説明しています(出典:マイセン「Swords」)。時代による形の小さな変化は、専門家が歴史的な作品の年代を調べる手掛かりになるとしています(出典:マイセン「Swords」)。

同社の双剣誕生300年の解説によると、1722年に製作所監督のシュタインブリュックが、ザクセン選帝侯の紋章にある交差した剣を印に使うことを提案しました(出典:マイセン)。1765〜1774年には点の付いた双剣が用いられましたが、その点の正確な意味は分かっていないとしています(出典:マイセン)。

1774年からは双剣の下に「マルコリーニの星」が加わったと説明しています(出典:マイセン)。1814年から新たな責任者となったオッペルの時代には、幅の広い不規則な筆致が特徴となりました(出典:マイセン)。

1924〜1934年には、刃の間に「ファイファーの点」が付いたとされています(出典:マイセン)。1934年以降は、統一された双剣マークにごくわずかな変更が加えられたという説明です(出典:マイセン)。

マイセンの磁器「Basin」(クリーブランド美術館所蔵)
クリーブランド美術館所蔵のマイセン製の器。1765年ごろ、収蔵品番号1989.183.b。 写真:Cleveland Museum of Art(CC0)・CC0 1.0 Universal(加工あり)

ロイヤルコペンハーゲンの3本の波

ロイヤルコペンハーゲンは、器の底にあるマークの要素として、3本の波、王室の印、絵付師のサインを挙げています(出典:ロイヤルコペンハーゲン)。1775年以来使ってきた3本の波は、エーレスンド海峡、大ベルト海峡、小ベルト海峡を表すと説明しています(出典:ロイヤルコペンハーゲン)。

査定で見られる点

おたからやは、制作年代、作家や窯元の銘、ひび割れや欠けのない保存状態を査定で重視すると案内しています(出典:おたからや)。古美術永澤は、陶器・陶磁器の画像査定では、底面などの刻印・窯印などを撮影するよう案内しています(出典:古美術永澤)。付属品や傷み、洗浄や修復の扱いは、 骨董の器を売る前に確かめること で紹介しています。

鑑定を受けたいとき

国民生活センターは、査定を事業者による価格提示と説明し、買取契約とは別で、査定後もその場で売る義務はないと案内しています(出典:国民生活センター)。東美鑑定評価機構は、真作(本物の作品)と認めた作品に限り鑑定証書を発行すると案内しています(出典:一般財団法人東美鑑定評価機構)。同機構は、日本画・洋画・工芸に分けた鑑定対象作家と鑑定料の一覧を公開しています(出典:一般財団法人 東美鑑定評価機構)。依頼先を調べる際は、 鑑定と査定の違い もご覧ください。

売るときの業者と買取実績

和食器と洋食器を含む「陶磁器・食器」の比較表と実績です。

陶磁器・食器を扱う業者

陶磁器・食器を扱う業者
業者名 対応方法 出張料・査定料・キャンセル料 品目への対応 対応エリア 申し込み
バイセル
確認日 2026年10月3日 出典
出張宅配店頭写真・LINE査定 出張の手数料 無料
扱う:着物・帯、陶磁器・食器、絵画、掛け軸、象牙、茶道具、刀剣・日本刀、切手
要相談:人形
北海道・青森県・岩手県など47都道府県(市区町村の記載 1673件)

バイセルは、着物・古銭・骨董品などを買取品目に挙げています。[2]

出張・店頭・宅配での買取を案内しています。[3]

バイセルの紹介・基本情報を開く

バイセルは、2001年1月16日設立の株式会社BuySell Technologiesが運営しています。[1]

着物、古銭、骨董品、レコード、カメラなどを買取品目に挙げています。[2]

出張・店頭・宅配での買取を案内しています。[3]

出張買取の査定料・出張料と、査定額に納得できない場合のキャンセル料は無料としています。[4]

出張の成約後は原則としてその場で現金を支払いますが、高額な場合は後日振込になることがあるという案内です。[5]

宅配買取は完全予約制で、専用電話で品物や発送方法を確認して申し込む流れです。[6]

宅配の査定料・発送送料・キットは無料ですが、返送を希望した場合の送料は利用者負担としています。[7]

出張の相談電話は24時間365日受け付けています。[8]

基本情報

運営会社株式会社BuySell Technologies
古物商許可番号東京都公安委員会 301041408603
法人番号4010001074187
本社の所在地東京都
対応方法出張・宅配・店頭・写真・LINE査定
出張料無料
査定料無料
キャンセル料無料
出張の条件1点から相談可
受付時間電話受付24時間365日
支払い方法現金、銀行振込

出典:公式の案内1・公式の案内2・公式の案内3・公式の案内4・公式の案内5・公式の案内6・公式の案内7(確認日 2026年10月3日)

運営会社と基本情報

  • バイセルは、運営会社を株式会社BuySell Technologies、設立を2001年1月16日、古物商許可を東京都公安委員会第301041408603号と掲載している。[1]

買取方法・対応エリア・取扱品目

  • バイセルは、出張・店頭・宅配での買取を案内している。[3]
  • バイセルは、着物、切手、古銭、骨董品、レコード、カメラ、ブランド品、宝石、時計などを買取品目に挙げている。[2]

手数料

  • バイセルは、出張買取の査定料・出張料と、査定額に納得できない場合のキャンセル料を無料と案内している。[4]
  • バイセルは、宅配買取の査定料・発送送料・宅配キットを無料とする一方、返送を希望する場合の送料は利用者負担と案内している。[7]

申し込みから入金までの流れ

  • バイセルは、出張買取では電話・メール・チャットで申込みを受け、品物と必要書類を確認して予約日時を調整し、訪問して査定すると案内している。[9]
  • バイセルは、店頭買取は予約なしで利用でき、査定額に同意して本人確認書類を提示した後、その場で現金を支払うと案内している。[10]
  • バイセルは、宅配買取を完全予約制とし、買取相談専用電話で品物と発送方法などを確認して申し込むよう案内している。[6]

支払い方法と時期

  • バイセルは、出張買取の成約後はその場で現金を支払うが、買取金額が高額な場合は後日振込になる場合があると案内している。[5]
  • バイセルは、宅配買取では査定額への同意と所定の本人確認が完了した後、指定の銀行口座へ代金を振り込み、振込手数料は同社が負担すると案内している。[11]

クーリング・オフと返品

  • バイセルは、出張買取の利用者に限り、契約日を含め8日間以内の申出について返品保証を実施し、クーリング・オフや契約の相談をお客様相談室で受け付けると案内している。[12]
  • バイセルは、未成年者からの買取はできず、酒類の買取は20歳以上を対象とすると案内している。[13]

問い合わせの受付時間

  • バイセルは、出張買取の相談電話を24時間365日受け付けると案内している。[8]

公式で案内されている特徴

  • バイセルは、出張買取の査定士が退出した後、コンプライアンス部から電話をかけ、査定時に気になった点などを聞くと案内している。[14]

向いている人

  • 自宅で品物を見てもらう出張買取を相談したい人。[9]
  • 梱包キットを利用して、宅配で品物を送りたい人。[7]

確認しておきたい点

  • 宅配の返送料は利用者負担と案内しています。[7]
  • 宅配買取は完全予約制で、発送前の申込みが必要です。[6]
  • 出張買取でも、高額な場合はその場の現金払いではなく後日振込になることがあります。[5]
紹介文の出典と確認日 14件
  1. 1バイセル(確認日 2026年10月5日)
  2. 2バイセル(確認日 2026年10月5日)
  3. 3バイセル(確認日 2026年10月5日)
  4. 4バイセル(確認日 2026年10月5日)
  5. 5バイセル(確認日 2026年10月5日)
  6. 6バイセル(確認日 2026年10月5日)
  7. 7バイセル(確認日 2026年10月5日)
  8. 8バイセル(確認日 2026年10月5日)
  9. 9バイセル(確認日 2026年10月5日)
  10. 10バイセル(確認日 2026年10月5日)
  11. 11バイセル(確認日 2026年10月5日)
  12. 12バイセル(確認日 2026年10月5日)
  13. 13バイセル(確認日 2026年10月5日)
  14. 14バイセル(確認日 2026年10月5日)
古美術永澤
確認日 2026年10月3日 出典
出張宅配店頭写真・LINE査定 出張の手数料 無料
扱う:着物・帯、陶磁器・食器、絵画、掛け軸、茶道具、切手、人形
東京都・神奈川県・愛知県(市区町村の記載 79件)

古美術永澤は、掛軸・絵画・茶道具・中国美術などを買取品目に挙げています。[2]

全国への無料出張を案内していますが、品物の量や内容によって訪問できない場合があります。[3]

古美術永澤の紹介・基本情報を開く

古美術永澤は、1990年創業、2009年法人設立の株式会社古美術永澤が運営しています。[1]

掛軸や絵画、茶道具、中国美術、陶器、書道具などを買取品目に挙げています。[2]

全国への無料出張を案内していますが、品物の量や内容によっては訪問できない場合があります。[3]

訪問後に売却しない場合も、出張料などは請求しないとしています。[4]

目白本社で土曜日に行う持込み買取の鑑定会は、完全予約制です。[5]

宅配買取は発送前の申込みを求め、品物を確認したうえで着払いで送ると案内しています。[6]

宅配ページには、返送料を同社負担とする掛軸の案内と、利用者負担とする手順の案内が併記されています。[7]

買取相談の電話受付は年中無休、8:30〜17:30です。[8]

基本情報

運営会社株式会社古美術永澤
古物商許可番号東京都公安委員会 304371208195
法人番号2011101049790
本社の所在地東京都
創業1990年
対応方法出張・宅配・店頭・写真・LINE査定
出張料無料
査定料無料
キャンセル料無料
出張の条件品物の量・内容によって出張できない場合がある。
受付時間電話受付8:30-17:30(年中無休)
支払い方法現金、銀行振込

出典:公式の案内1・公式の案内2・公式の案内3・公式の案内4・公式の案内5・公式の案内6・公式の案内7・公式の案内8・公式の案内9・公式の案内10(確認日 2026年10月3日)

運営会社と基本情報

  • 古美術永澤は、運営会社を株式会社古美術永澤、創業を1990年、法人設立を2009年、古物商許可を東京都公安委員会第304371208195号と掲載している。[1]

買取方法・対応エリア・取扱品目

  • 古美術永澤は、掛軸、絵画、茶道具、中国美術、陶器、仏像、勲章・軍装品、書道具、ブロンズ、彫刻、古銭、珊瑚などを買取品目に挙げている。[2]
  • 古美術永澤は、全国への無料出張を案内する一方、品物の量と内容によっては出張できない場合があるとしている。[3]
  • 古美術永澤は、目白本社で土曜日に行う持込み買取の鑑定会を完全予約制とし、事前に電話で問い合わせるよう案内している。[5]

手数料

  • 古美術永澤は、出張料・査定料を無料とし、訪問後に買取に至らなかった場合も出張料などは請求しないと案内している。[4]
  • 古美術永澤は、宅配買取ページの掛軸宅配買取の欄では査定額に納得できない場合の返送料を同社負担とする一方、宅配買取の手順と注意欄では不成立時の返送料を利用者負担と記載している。[7]
  • 古美術永澤は、遺品整理・蔵整理の片付けには費用がかかり、買取代金と相殺すると案内している。[11]

申し込みから入金までの流れ

  • 古美術永澤は、電話・LINE・メールフォームで出張依頼を受け、品物について確認して訪問日時を調整し、当日に品物を見て査定額を提示すると案内している。[12]
  • 古美術永澤は、宅配買取では発送前に必ず申込みを行い、電話・メール・LINEで品物を確認したうえで、着払いで送るよう案内している。[6]
  • 古美術永澤は、宅配買取で申込者・本人確認書類・振込先の名前がすべて同一であることを求めている。[10]

支払い方法と時期

  • 古美術永澤は、出張買取と持込み買取の鑑定会では、その場で現金を支払うと案内している。[13]
  • 古美術永澤は、宅配買取では成約後、約3営業日以内に指定口座へ振り込むと案内している。[14]

クーリング・オフと返品

  • 古美術永澤は、出張買取で成約した場合、買取日より8日間のクーリング・オフ期間が経過するまでキャンセルできると案内している。[15]

問い合わせの受付時間

  • 古美術永澤は、電話受付を8:30〜17:30、年中無休と案内している。[8]

公式で案内されている特徴

  • 古美術永澤は、LINEかメールフォームで品物の画像を送り、事前に簡易査定を受けられると案内している。[9]

向いている人

  • LINEやメールで画像を送り、事前の簡易査定を受けたい人。[9]
  • 目白本社の鑑定会を予約し、品物を持ち込みたい人。[5]

確認しておきたい点

  • 宅配の返送料は掛軸の案内と一般の手順で記載が異なるため、申込み時に確認してください。[7]
  • 宅配の申込者・本人確認書類・振込先は、同じ名前である必要があります。[10]
  • 遺品整理や蔵整理の片付け作業には費用がかかります。[11]
紹介文の出典と確認日 15件
  1. 1古美術永澤(確認日 2026年10月5日)
  2. 2古美術永澤(確認日 2026年10月5日)
  3. 3古美術永澤(確認日 2026年10月5日)
  4. 4古美術永澤(確認日 2026年10月5日)
  5. 5古美術永澤(確認日 2026年10月5日)
  6. 6古美術永澤(確認日 2026年10月5日)
  7. 7古美術永澤(確認日 2026年10月5日)
  8. 8古美術永澤(確認日 2026年10月5日)
  9. 9古美術永澤(確認日 2026年10月5日)
  10. 10古美術永澤(確認日 2026年10月5日)
  11. 11古美術永澤(確認日 2026年10月5日)
  12. 12古美術永澤(確認日 2026年10月5日)
  13. 13古美術永澤(確認日 2026年10月5日)
  14. 14古美術永澤(確認日 2026年10月5日)
  15. 15古美術永澤(確認日 2026年10月5日)
こたろう
確認日 2026年10月2日 出典
出張店頭写真・LINE査定 出張の手数料 無料
扱う:着物・帯、陶磁器・食器、絵画、掛け軸、象牙、茶道具、刀剣・日本刀、切手、人形
北海道・宮城県・山形県など29都道府県(市区町村の記載 644件)

こたろうは、出張買取・店舗買取と、LINE・メールの無料写真査定を案内しています。[3]

出張では日本画・茶道具・洋画・中国美術などを査定するとしています。[2]

こたろうの紹介・基本情報を開く

こたろうは、平成23年(2011年)設立の株式会社rockが運営する買取店です。出張では日本画・茶道具・洋画・中国美術などを査定すると案内しています。[1][2]

買取方法は出張と店舗への持ち込みで、LINEやメールの無料写真査定も案内しています。出張は北海道から沖縄まで無料とし、電話やメールで訪問日時を調整する流れです。[3][4][5]

出張買取では品物を梱包する必要はなく、査定額に合意するとその場で現金を支払うとの説明です。査定後に買取を断った場合も、キャンセル料はかからないとしています。[5][6][7]

関東・関西圏では予約状況によって即日対応も可能としていますが、予約や交通の状況などで日程を再調整する場合があります。電話受付は9時30分〜18時です。[8][9]

基本情報

運営会社株式会社rock
古物商許可番号滋賀県公安委員会 60105H230001
法人番号2160001011747
本社の所在地滋賀県
対応方法出張・店頭・写真・LINE査定
出張料無料
査定料無料
キャンセル料無料
受付時間電話受付9:30-18:00
支払い方法現金

出典:公式の案内1・公式の案内2・公式の案内3・公式の案内4・公式の案内5・公式の案内6(確認日 2026年10月2日)

運営会社と基本情報

  • こたろうは、運営会社を株式会社rock、設立を平成23年(2011年)と会社概要に記載している。[1]
  • こたろうは、古物商許可番号を滋賀県公安委員会第60105H230001号と記載している。[12]

買取方法・対応エリア・取扱品目

  • こたろうは、出張買取・店舗買取と、写真や情報を送るLINE・メールの無料査定を案内している。[3]
  • こたろうは、出張買取で日本画・茶道具・洋画・中国美術などを査定すると案内している。[2]
  • こたろうは、北海道から沖縄まで全国に無料で出張買取を行うと案内している。[4]

手数料

  • こたろうは、出張査定額に納得できず買取を断る場合、キャンセル料はかからないと案内している。[7]

申し込みから入金までの流れ

  • こたろうは、電話やメールで訪問日時を決め、自宅を訪問して査定する流れを案内し、出張買取では品物を梱包する必要はないとしている。[5]
  • こたろうは、出張買取の際に本人確認書類を用意し、保証書・箱・鑑定書などの付属品も品物と一緒に用意するよう案内している。[10]

支払い方法と時期

  • こたろうは、出張買取で査定額に合意した場合、その場で現金を支払うと案内している。[6]

クーリング・オフと返品

  • こたろうは、関東・関西圏では予約状況によって即日対応が可能な場合があるとし、予約・交通状況などで日程を再調整する場合もあると案内している。[8]
  • こたろうは、18歳未満からの買取は行わないと案内している。[11]

問い合わせの受付時間

  • こたろうは、買取相談の電話受付時間を9時30分から18時と案内している。[9]

向いている人

  • 日本画や茶道具などを、梱包せず自宅で見てもらいたい人。[2][5]
  • LINEやメールに写真を送り、査定を相談したい人。[3]

確認しておきたい点

  • 関東・関西圏の即日対応は予約状況によるため、希望日時を電話やメールで相談する案内です。[8][5]
  • 買取には本人確認書類を用意し、箱や鑑定書などの付属品も一緒に見せるよう案内しています。[10]
  • 18歳未満からの買取は行わないとしています。[11]
紹介文の出典と確認日 12件
  1. 1こたろう(確認日 2026年10月5日)
  2. 2こたろう(確認日 2026年10月5日)
  3. 3こたろう(確認日 2026年10月5日)
  4. 4こたろう(確認日 2026年10月5日)
  5. 5こたろう(確認日 2026年10月5日)
  6. 6こたろう(確認日 2026年10月5日)
  7. 7こたろう(確認日 2026年10月5日)
  8. 8こたろう(確認日 2026年10月5日)
  9. 9こたろう(確認日 2026年10月5日)
  10. 10こたろう(確認日 2026年10月5日)
  11. 11こたろう(確認日 2026年10月5日)
  12. 12こたろう(確認日 2026年10月5日)
日晃堂
確認日 2026年10月2日 出典
出張宅配店頭 出張の手数料 無料
扱う:着物・帯、陶磁器・食器、絵画、掛け軸、象牙、茶道具、刀剣・日本刀、切手
要相談:人形
北海道・青森県・岩手県など47都道府県(市区町村の記載 1891件)

骨董品・掛軸・絵画などを扱い、店頭・出張・宅配の買取を案内しています。[2][3]

宅配は事前申し込みが必要で、発送時は同社が送料を負担し、返送時は利用者負担となります。[5][8]

日晃堂の紹介・基本情報を開く

日晃堂は、横浜市に本社を置く株式会社日晃堂が運営し、骨董品・掛軸・絵画などを買い取っています。[1][2]

店頭・出張・宅配の買取を案内し、骨董品や古美術品の査定料・訪問料は無料です。[3][4]

宅配買取には事前の申し込みが必要で、受付後はグループ会社バイセルテクノロジーズの宅配部門が対応します。[5][6]

離島や一部地域では利用できない場合があり、円単位の現行通貨古銭など受け付けられない品物もあります。[7]

発送時の送料は同社負担ですが、品物を返してもらう際の送料は利用者負担です。[8]

宅配での買取代金は指定口座への振込で、振込手数料は同社が負担します。[9]

送る品物を追加したい場合は、梱包前にメールか電話で連絡する案内があります。[10]

電話受付は8:00〜20:00で、年末年始を除き年中無休です。[11]

基本情報

運営会社株式会社日晃堂
古物商許可番号大阪府公安委員会 621120162025
法人番号2120001196732
本社の所在地神奈川県
対応方法出張・宅配・店頭
出張料無料
査定料無料
キャンセル料無料
出張の条件品物によるが1点から相談可
受付時間8:00-20:00
支払い方法現金、銀行振込

出典:公式の案内1・公式の案内2・公式の案内3・公式の案内4・公式の案内5・公式の案内6・公式の案内7・公式の案内8・公式の案内9・公式の案内10・公式の案内11・公式の案内12・公式の案内13・公式の案内14・公式の案内15・公式の案内16(確認日 2026年10月2日)

運営会社と基本情報

  • 日晃堂の運営会社は株式会社日晃堂で、横浜本社を横浜市神奈川区新浦島町1-1-32に置いている。[1]
  • 日晃堂の古物商許可は大阪府公安委員会第621120162025号である。[12]

買取方法・対応エリア・取扱品目

  • 日晃堂は骨董品・掛軸・絵画などの買取を事業としている。[2]
  • 日晃堂は店頭・出張・宅配の買取を案内している。[3]
  • 日晃堂の宅配買取は離島や一部地域で利用できない場合があり、円単位の現行通貨古銭など受け付けられない品物がある。[7]

手数料

  • 日晃堂は骨董品・古美術品の査定料と訪問料を無料と案内している。[4]
  • 日晃堂の宅配買取は発送時の送料を同社が負担し、返送時の送料は利用者が負担する。[8]

申し込みから入金までの流れ

  • 日晃堂の宅配買取には事前申し込みが必要で、申し込みなしで発送された品物は買い取れないと案内している。[5]
  • 日晃堂は宅配用の梱包中に査定希望品が増えた場合、査定できない品物もあるため梱包前にメールか電話で連絡するよう案内している。[10]

支払い方法と時期

  • 日晃堂の宅配買取は申込用紙に記載した口座へ振り込み、振込手数料は同社が負担する。[9]

クーリング・オフと返品

  • 日晃堂の出張査定利用規約は、売買契約を受領した日から8日間経過するまで、申し込みの撤回または契約解除ができると案内している。[13]

問い合わせの受付時間

  • 日晃堂の電話受付は8:00〜20:00で、年末年始を除き年中無休である。[11]

公式で案内されている特徴

  • 日晃堂の宅配買取はグループ会社バイセルテクノロジーズの宅配部門が対応すると案内されている。[6]

向いている人

  • 骨董品や掛軸などの買取方法を、持ち込み・出張・宅配から相談したい人。[2][3]
  • 自宅から品物を発送し、口座振込で代金を受け取りたい人。[3][9]

確認しておきたい点

  • 宅配は事前申し込みが必要で、離島・一部地域や一部の品物は利用対象外です。[5][7]
  • 宅配で品物を返してもらう際の送料は利用者が負担します。[8]
  • 梱包中に査定希望品が増えた場合は、梱包前にメールか電話で連絡する案内です。[10]
紹介文の出典と確認日 13件
  1. 1日晃堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  2. 2日晃堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  3. 3日晃堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  4. 4日晃堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  5. 5日晃堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  6. 6日晃堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  7. 7日晃堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  8. 8日晃堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  9. 9日晃堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  10. 10日晃堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  11. 11日晃堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  12. 12日晃堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  13. 13日晃堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
古美術寿永堂
確認日 2026年10月2日 出典
出張宅配店頭写真・LINE査定 出張料 無料査定料 無料
扱う:陶磁器・食器、絵画、掛け軸、茶道具、刀剣・日本刀、切手、人形
北海道・青森県・岩手県など47都道府県(市区町村の記載 1693件)

古美術寿永堂は、骨董品・絵画・茶道具・切手・古銭などを取り扱うと案内しています。[3]

査定と出張費は無料で、写真を送る事前査定も受け付けています。[5][7]

古美術寿永堂の紹介・基本情報を開く

古美術寿永堂は、株式会社萬歳が運営する兵庫県芦屋市の古美術店です。兵庫県公安委員会第631100700042号の許可を掲載しています。[1][2]

骨董品、工芸品、絵画、アンティーク、茶道具、刀、甲冑、切手、古銭などを取り扱うと案内しています。[3]

近畿全域を含む全国への出張買取を受け付け、査定と出張費は無料としています。[4][5]

申し込みは電話か問い合わせフォームから、品物の情報を詳しく伝える流れです。問い合わせ後、写真をメールや郵便で送る事前査定も利用できます。[6][7]

買取は1点から相談できるとしています。店頭への持ち込みは不在の場合があるため、来店前に連絡するよう案内しています。[8][9]

査定額に納得して成約すれば、その場で現金を支払う案内です。提示額に納得できない場合は、売却を断れるとしています。[10][11]

基本情報

運営会社株式会社萬歳
古物商許可番号兵庫県公安委員会 631100700042
法人番号4140001028337
本社の所在地兵庫県
対応方法出張・宅配・店頭・写真・LINE査定
出張料無料
査定料無料
出張の条件1点から買取。遠方の出張日時・品物は事前相談。
支払い方法現金

出典:公式の案内1・公式の案内2・公式の案内3・公式の案内4・公式の案内5・公式の案内6・公式の案内7・公式の案内8(確認日 2026年10月2日)

運営会社と基本情報

  • 古美術寿永堂は、商号を株式会社萬歳、所在地を兵庫県芦屋市打出町2-12と掲載しています。[1]
  • 古美術寿永堂は、兵庫県公安委員会第631100700042号の許可を掲載しています。[2]

買取方法・対応エリア・取扱品目

  • 古美術寿永堂は、骨董品、工芸品、絵画、アンティーク、茶道具、刀、甲冑、切手、古銭などを取り扱うと案内しています。[3]
  • 古美術寿永堂は、大阪・京都・兵庫・奈良・滋賀・和歌山を含む近畿全域と、日本全国への出張買取を案内しています。[4]
  • 古美術寿永堂は、店舗が不在の場合があるため、来店前に一度連絡するよう案内しています。[9]
  • 古美術寿永堂は、1点から買取を受け付けると案内しています。[8]

手数料

  • 古美術寿永堂は、査定と出張費を無料と案内しています。[5]

申し込みから入金までの流れ

  • 古美術寿永堂は、電話または問い合わせフォームで連絡し、売却希望の品物についてできるだけ詳しい情報を伝えるよう案内しています。[6]

支払い方法と時期

  • 古美術寿永堂は、査定額に納得して成約した場合、その場で現金を支払うと案内しています。[10]

クーリング・オフと返品

  • 古美術寿永堂は、査定額に納得できない場合は売却を断れると案内しています。[11]
  • 古美術寿永堂は、不用品には買取できる物とできない物があり、状況を聞いて相談のうえ対処すると案内しています。[12]

公式で案内されている特徴

  • 古美術寿永堂は、問い合わせ後に品物の写真をメールまたは郵便で送れば、分かる範囲で事前査定すると案内しています。[7]

向いている人

  • 骨董品や茶道具などの出張買取を相談したい人。[3][4]
  • 1点からの買取や写真での事前査定を相談したい人。[8][7]

確認しておきたい点

  • 店舗は不在の場合があるため、来店前の連絡を案内しています。[9]
  • 写真の事前査定は、写真から分かる範囲での査定です。[7]
  • 不用品には買取できない物もあるため、状況を伝えて相談する案内です。[12]
紹介文の出典と確認日 12件
  1. 1古美術寿永堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  2. 2古美術寿永堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  3. 3古美術寿永堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  4. 4古美術寿永堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  5. 5古美術寿永堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  6. 6古美術寿永堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  7. 7古美術寿永堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  8. 8古美術寿永堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  9. 9古美術寿永堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  10. 10古美術寿永堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  11. 11古美術寿永堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)
  12. 12古美術寿永堂 公式サイト(確認日 2026年10月5日)

陶磁器・食器の公開買取実績

各社の公開実績より(新しい順)

  • 陶器(李朝、唐津焼、染付皿、蕎麦猪口、備前焼) (古美術このうえ) 出典
  • HERMES(エルメス) デザートプレート パッチワーク 突風 (トーカイ) 出典
  • 近藤悠三 京焼 赤絵 山金彩 盃 (古美術永澤) 出典
  • 森康郎(森風来)備前焼 ぐい呑 (古美術永澤) 出典
  • 徳田正彦(三代徳田八十吉) 九谷焼酒器 (坂井美術) 出典
  • 小山冨士夫(古山子)絵唐津 盃 (古美術永澤) 出典
  • 十三代 酒井田柿右衛門 濁手 赤濃羊歯文 ぐい呑 (古美術永澤) 出典
  • ヘレンド(Herend)柿右衛門スタイル カップ&ソーサー (古美術永澤) 出典
  • ノリタケ ジブリ となりのトトロ 同サイズ プレート (キングラム) 500円(買取価格) 出典
  • 十三代 酒井田柿右衛門 濁手 鷺文 香合 (古美術永澤) 出典

種類を絞って探す場合は、 有田焼 ・ 九谷焼 ・ 古伊万里 ・ マイセン ・ ノリタケ をご覧ください。

器・洋食器の売り先 と 陶磁器・食器の買取案内 も参照できます。

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